大阪府大阪市の建築家・設計事務所、株式会社 山本嘉寛建築設計事務所が手掛けた施設建築の実例、透明感のあるピラティススタジオ|Skywalkを紹介

ポリカーボネイトハニカム製可動パーティションでスタジオやホール、更衣室を分節。
ポリカーボネイトハニカム製可動パーティションでスタジオやホール、更衣室を分節。
大人数の場合は、パーティションを収納し大スタジオとホールを一体的に利用できる設計
大人数の場合は、パーティションを収納し大スタジオとホールを一体的に利用できる設計
ブルーのBOXは控え室。
ブルーのBOXは控え室。
大スタジオは全面鏡張り。天井裏に補強を行い、エクササイズ機器を取り付け。
大スタジオは全面鏡張り。天井裏に補強を行い、エクササイズ機器を取り付け。
クリア、オパール、グリーンの3色のハニカムパネルを組み合わせて配置。
クリア、オパール、グリーンの3色のハニカムパネルを組み合わせて配置。
入口サインは乳半アクリル板をレーザーカットしサンドブラスト処理。マットな質感。
入口サインは乳半アクリル板をレーザーカットしサンドブラスト処理。マットな質感。
受付カウンターもハニカムパネルで製作。コーナーは熱処理により曲面加工。
受付カウンターもハニカムパネルで製作。コーナーは熱処理により曲面加工。