道路側(北西)外観。外壁はガルバリウム鋼板で建て主の方が好きな濃いブルー。中央が玄関ポーチで左は駐車スペース。
道路側(北西)外観。外壁はガルバリウム鋼板で建て主の方が好きな濃いブルー。中央が玄関ポーチで左は駐車スペース。
駐車スペースを確保するために、玄関ポーチは1.8m片持ち構造。右奥に自転車置き場が見える。
駐車スペースを確保するために、玄関ポーチは1.8m片持ち構造。右奥に自転車置き場が見える。
玄関、姿見にシンボルツリーが映り込む。
玄関、姿見にシンボルツリーが映り込む。
正面の玄関から半階下りると主寝室などのある半地下(容積率緩和となる部分)。
正面の玄関から半階下りると主寝室などのある半地下(容積率緩和となる部分)。
半地下の洗面コーナーには高窓から光が入る、左はトイレの扉。
半地下の洗面コーナーには高窓から光が入る、左はトイレの扉。
高窓から自然の光と風を取り込める半地下にある主寝室。壁は調湿効果のある珪藻土塗り。テレビの背面には納戸がある。
高窓から自然の光と風を取り込める半地下にある主寝室。壁は調湿効果のある珪藻土塗り。テレビの背面には納戸がある。
玄関からは、半階上がったLDKを通してデッキテラスが見える。
玄関からは、半階上がったLDKを通してデッキテラスが見える。
半階上がったLDK入り口から玄関を見下ろす。
半階上がったLDK入り口から玄関を見下ろす。
LDK、天井が高くなったデッキテラス側(南側)の高窓から冬の光が差し込む。左はワークスペース。
LDK、天井が高くなったデッキテラス側(南側)の高窓から冬の光が差し込む。左はワークスペース。
室内に光と風を導く空に開いたデッキテラス、2.4mの片持ち構造とした建築面積不算入のスノコ状のバルコニー。
室内に光と風を導く空に開いたデッキテラス、2.4mの片持ち構造とした建築面積不算入のスノコ状のバルコニー。
近隣からのプライバシーを守るため壁で囲ったデッキテラスが室内に開放感と落ち着きをもたらす。
近隣からのプライバシーを守るため壁で囲ったデッキテラスが室内に開放感と落ち着きをもたらす。
キッチン背面は食器・家電収納で、調理中は開け放してできる半透明の引き戸としている。
キッチン背面は食器・家電収納で、調理中は開け放してできる半透明の引き戸としている。
キッチンから空やシンボルツリーが見える。
キッチンから空やシンボルツリーが見える。
ペニンシュラ型のキッチン側からもデッキテラスに出られる。
ペニンシュラ型のキッチン側からもデッキテラスに出られる。
天井の高いダイニングキッチン。憧れのペンダントライトの下に円形のダイニングテーブルが置かれる。2階の子供室の様子も伺うことができる。
天井の高いダイニングキッチン。憧れのペンダントライトの下に円形のダイニングテーブルが置かれる。2階の子供室の様子も伺うことができる。
既製品と造作家具を組み合わせて費用を抑えた洗面収納。
既製品と造作家具を組み合わせて費用を抑えた洗面収納。
洗面室から半階上がると、人から見られず、日の当たる物干しテラス。
洗面室から半階上がると、人から見られず、日の当たる物干しテラス。
スキップフロアの最上部には、木の梯子でのぼるご主人の隠れ家的なロフト。
スキップフロアの最上部には、木の梯子でのぼるご主人の隠れ家的なロフト。
水廻りから半階上がったところにある子供室。窓の下はリビングの吹抜に繋がる。
水廻りから半階上がったところにある子供室。窓の下はリビングの吹抜に繋がる。
子供室は将来仕切ることを想定しつつ当面はオープンスペースとして使う。
子供室は将来仕切ることを想定しつつ当面はオープンスペースとして使う。
子供室からご主人のロフト側を見る。右側には第1種高度斜線がかかる。
子供室からご主人のロフト側を見る。右側には第1種高度斜線がかかる。
建物の最上部にあるロフトから見下ろすと、デッキテラスまで見通すことができる。
建物の最上部にあるロフトから見下ろすと、デッキテラスまで見通すことができる。
LDK夕景、壁掛けのTVをすっきりと壁に取り付け、AV機器類は反対側の家具に収めている。
LDK夕景、壁掛けのTVをすっきりと壁に取り付け、AV機器類は反対側の家具に収めている。
デッキテラス夕景。ライトアップされたシンボルツリー(常緑のハナミズキ)。
デッキテラス夕景。ライトアップされたシンボルツリー(常緑のハナミズキ)。